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我が家のアイドルサニー

我が家の愛犬サニーは今月で10歳になります。http://www.jiag.info/

10年前息子が産まれたのと同時期に祖父母宅から我が家にやってきました。

サニーはラブラドール。ベージュ色の綺麗な色をした可愛い犬です。

今は吠えることもなく大人しい犬ですが、小さなころはとってもやんちゃで大変でした。

息子の世話と犬の世話と今思えばよく頑張れたなと思います。いえ、サニーがいたから頑張れたのかもしれません。

ホルモンバランスの崩れで夜中に泣いていた私の膝に、すり寄って慰めてくれました。

私だけではなく、息子にとっても主人にとっても、サニーはいつも優しくそばにいてくれます。

主人の同僚さんが事故で亡くなった時も、私以上にサニーが心のよりどころとなっているようでした。

息子は嫌いな食べ物があればこっそりサニーにあげているし、私や主人に怒られると泣きながらサニーのもとへ逃げていきます。

そんなサニーもおばあちゃんになりました。最近はお散歩より家で眠っている方が落ち着くようです。

毎年、初詣では”どうか長生きして、幸せな日々が続きますように”と祈っています。

サニーが私たち家族を大切にしてくれたように、私たちもサニーを大切に毎日を過ごしていきたいと思います。

【僕のかわいい愛犬のしつけ方】

僕が飼っている犬は柴犬の雑種です。僕が小学生の頃からしつけていますが、まず餌を与える際にちゃんと、「待て、お手、ちんちん、よし」と言った風に、人間が食事をする際にいただきますをするようにルーチンとして組み込んでいます。http://www.fostermak.com/

また、排泄などは外でしないように、決められた犬用のトイレできちんとするように覚えさせています。だから、マーキングなどは一切しません。また、遊ぶときも大きい公園で犬用のフリスビーを使って、ちゃんと訓練することで、信頼関係が深く結ばれます。

また、発情行為をしないように、精巣の摘出手術を行ったため、みだらに他のメス犬に発情しないようにしています。また、一度、行方不明になったため、首輪にGPS探知機を埋め込み、今どこにいるのかすぐにわかるようにしています。

そして、吠え癖もあったのですが、厳しくも愛のある接し方を根気強く行ったため、よっぽどのことがないかぎり、みだらに吠えることもありません。もっと、愛犬の気持ちが知りたいと、犬用のバウリンガルを購入したこともあります。

やはり、人間と同じように喜怒哀楽があって、ちゃんと、誠意を持って根気強く接していれば、犬も分かってくれます。だからこそ、帰宅後は一目散に駆け寄って、尻尾を振りながら喜んでくれますし、自分も本当にこの犬を愛しているのだとしみじみと実感できます。

犬にしっかりとした運動をさせる

犬にとってかなり嬉しいものとしてあるのが散歩になるわけですが家の犬はあんまり散歩が好きではないです。特に散歩をした時に何か怖いことがあったとかそういうことがあるわけではないとは思うのですが外に出て何かするというのが億劫という感じの室内犬になってしまいました。http://www.rs-ebisu.com/

それでも運動はとにかくさせないといけないという風になるのでかなり注意はしているのですが何かと運動不足になりがちということにはなってしまいました。

散歩に出るまでが問題なのであって以上出てしまえばそれほど面倒くさがらずにあちらこちらと楽しんで散歩してくれるという感じではあるので、そこまでのことではないのですが、それでも散歩をしたがらないのというのも珍しいなーとは思っています。とにかく運動不足が怖いのでどうしても行きたがらない時には、家の中でとにかく遊ぶようにしています。

幸いにしてボールを投げたら持ってくることぐらいはするのでそれを何十回とやって運動させるというようなことをやっています。これがなかなかよいです。犬と遊んでいる感がものすごく強いので飼い主としても楽しいことです。コレが外でもできると嬉しいのですが外ではまったくしなくなるのです。

犬を飼う素晴らしさは

犬を飼う素晴らしさと言うものは色々とあると思いますが、買っているとやっぱり癒されると言うことがあるんじゃないかと思っています。

「ペットを飼う動機は」

誕生日など合わせて買い始める人もいますし、自分と同じ誕生日だからと言うような理由で、ペットハウスで選んでいるときにそういうふうに聞かされてよしこれに決めようと言う感じで買い始める人もいますし

それもとても良いことなのではないかと私は思っています。

「ペットOKのホテルを探して」

実際にホテルなどに一緒に泊まりに行ってみると楽しさがすごく増してくるのではないかと思っています。ホテルに泊まれば、つまりそのペットのためにホテルまでわざわざ取っていくわけですから、一日そのペットを楽しませてあげることもできるわけですし、自分も楽しんでいくことができるので、2倍に楽しんでいくことができるわけです。

「たぬきは飼うことはできない」

たぬきは「鳥獣保護法」で「有害鳥獣」に当たり、基本的にペットとして飼うことはできない動物です。 狩猟期間が解禁されると「捕獲」「保護」できる動物ではありますが、ペットショップなどで取引されたり、イヌのようにブリーダーが存在して購入できたり、ということはありません。