「ニオイケア」カテゴリーアーカイブ

私の臭いケアについて

私自身、とても汗っかきで、臭いが気になることが多いです。http://www.car-electronics.jp/

特に夏は寝汗もかきやすく、枕と布団が臭くなります。

布団に関しては、晴れてる日は、なるべく干すようにしていますが、

これからそれプラス、ファブリーズを布団にかけようと考えています。

私はスポーツクラブでダンスを習っています。

周りの人たちと比べて、汗が物凄く出るし、レッスン着は黒以外の服を着ると(特にラベンダー色)

の服を着ると汗が目立つので、服選びが楽しめないのが悩みです。

スポーツクラブはシャワーが入れるので、そこはとても助かりました。

最近は臭くならないように、以前より徹底的にケアするようになりました。

具体的に何をするかというと...

 1,シャワーを1日2回浴びる(出掛けるとき)

 2,シーブリーズの汗拭きシートとデオドラントウォーターを持ち運び、こまめに

  汗を拭き取る

 (シーブリーズのシリーズは香りは少し強いと感じる方もいるとは思いますが、

  涼しくなる成分が入っているし、いい香りがするので、臭いが気になる、

  とても汗っかきの人にはオススメです。)

 3、プチプラのボディスプレーをつける(香水)

   ヴァンシリーサの桜の香りを使用しています。

   桜の香りはあまりしないですが、爽やかな香りがするので夏にオススメです。

好きな香りと心の安定

正直、体臭等のにおいに関する事は指摘されたこともないです。

プルーストクリームを辛口評価!効果や口コミ体験談まで完全レポート!

汗もあきますが、多分人並みだと思います。
ただ、他人の香水や体臭を匂った時に「私は大丈夫かな?!」と
不安になることが度々有ります。

なので、シャンプーは少し香りの有る物を選んでいます。
少し香りがあることで、私自身がリラックス出来るからです。
ただこの香りもきつすぎない、ほのかに香る物を選んでいます。
何故かと言うと、私は香水をつけることが習慣になっているからです。
なのであまりにシャンプーの香りが強いものだと香り同士が喧嘩を
してしまうので注意しています。

最初に、私は体臭等に関する指摘がないと書きましたが、
他人に、体臭に関しての言葉はかけづらくないでしょうか。
私は言えないです。だから、もしかしたら私にも言えない人が居るのでは
ないかと思ったりもしています。
そう思うと、香水もつけずに自分のにおいだけで出かけることが不安に
なってしました。だから、私にとっての香水は精神安定剤なのです。
だからと言って、香水をひどくつけているわけではありません。
現に、職場の人には「香水つけていたの?」と言われるくらいに
手首と耳裏につけています。
つけた瞬間、好きな香りに包まれると心も満たされていきます。
なので、もし私みたいに少し不安だな~と思う人は私のように
気持ち、香水をつけて心の安定を保つのも一つだと思います。

せめて不快感だけは与えたくない…!ワキの臭いケア

夏。汗をかく季節。

テレワーク中はすっかり忘れていたワキ問題、

久しぶりに出勤したら急に気になり始めた人も多いのでは?

せめて周囲に不快感を与えないように

最低限の身だしなみとしてワキ対策してみませんか?

http://www.sharedserviceseurope.com/

①制汗剤

以前メジャーだったのは制汗スプレー。

すぐ臭いが消えてさらさらになるのが売りでした。

しかし、最近ではロールオンタイプ、

スティックタイプが主流になってきました。

直接塗り付けることで臭いをケア。効果が長く続きます。

筆者のおすすめは発売以来ロングヒットを記録している定番商品、「デオナチュレ」。

残念ながら筆者の大量のワキ汗を抑えることはできませんでしたが

臭いは完璧に防いでくれるので安心して外出できます。

②汗取りパット

服の内側に貼りつけ、汗染みを防いでくれるもの。

慣れればうまく貼ることができるようになるので

腕を上げても怖くなくなります!

マイナスポイントとしてはヨレて剥がれてしまうことが多いこと、

使い捨てはコストがかかることです。

肌着にパットがついたものも販売されているので、

比較的汗が少ない方は防ぐことができるでしょう。

③病院での治療

塗り薬、注射、手術といった治療方法があります。

ワキガと呼ばれる体質の方は臭いがとても強いため

なかなか市販の制汗剤などではカバーしきれません。

また、多汗症の方は汗の量が大変多いので

病院での治療のほうが効果的なこともあります。

近年では日帰りで安価にできる病院も増えていますので

もう対処しきれない、根本的にワキ問題を解決したい!

という方は病院に相談してみるとよいでしょう。

男性でも女性でも、ワキの問題は大きいですよね。

ご自分にあったアイテムや方法を見つけて

清潔感を出していきましょう!

ただ、最近では香害という言葉もあります。

香水や匂いが強すぎるアイテムを多用して

逆に不快感を与えることがないように気をつけましょう。